見どころ

『デビクロくんの恋と魔法』は、クリスマスを舞台にしたロマンティックなファンタジー。東京の墨田川やアメ横などの風景がクリスマスムードを盛り上げ、視覚的にも楽しめる。

ハン・ヒョジュが演じるのは空間デザイナーで、日本語も自然に話している。

映画の中でクリスマスの魔法が起こり、登場人物たちが織りなす恋模様が中心となって進行していく。

ストーリー

クリスマスの雰囲気が漂う東京で、相葉正樹演じる青年が恋と友情に悩む中、謎のキャラクター「デビクロくん」が登場し、彼らの恋愛模様に影響を与える。

感想

正直、見るに堪えない感じだった。

子役の演技が微妙(かわいいけどどうしても韓国と比べてしまう)

突然現れるアニメのデビクロくん、なんだか違和感しかなく物語に入れない。

ハン・ヒョジュの日本語は上手かった。ちょっと老けたというかと大人っぽい。

そして日本に来るとデカい笑

で、主演の相葉ちゃん。彼はいくつだっけ。

キャラクター設定が年齢不相応に感じて、子供っぽ過ぎる。というかいつも見ていいる巣のまんま。

こっちが恥ずかしくなってしまい、すみませんがリタイヤしました。

アイドル映画だから、ファンが楽しめればいいんや。

映画情報

原題: デビクロくんの恋と魔法

公開年: 2014年

監督: 犬童一心

主な出演者: 相葉雅紀, ハン・ヒョジュ, 生田斗真

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