見どころ

『ポイントブランク 標的にされた男』は、リュ・スンリョン演じる男が命を狙われながらも逃げ続け、真相に迫るアクションスリラー。

担当医の家族を人質に取られ、絶体絶命の状況で必死に戦う姿が見どころ。

アクションシーンと陰謀が絡み合った展開で、息もつかせぬスリル満点のストーリー。

ストーリー

ある夜、偶然殺人現場に居合わせた元傭兵ヨフンは、正体不明の襲撃者に撃たれ、瀕死の状態で病院へ運ばれる。

彼の治療を担当した医師テジュンだったが、直後に妻が謎の男に誘拐されてしまう。妻の命と引き換えに突きつけられた要求は、ヨフンを病院から脱出させることだった。

追う者と追われる者が交錯するなか、ふたりの運命は思わぬ方向へと転がり出す。

感想

大好きなリュ・スンリョン主演
原題は『標的』

撃たれたか刺されたで追われさまようスンリョン
ひかれて死んだのか?

そして病院内の場面
入院してるスンリョンを殺そうとする誰か

担当医が襲われ妻が人質に
スンリョンを連れ出せと言われる

キムデミョン登場

女刑事がかっこいいね

スンニョンが殺人容疑とな

ユジュンサンまで出てきた

このお話、誰軸かな?

サッカーボールで車のキー開けられるんだw

連れ去るときに犯人写さないのが上手いね

悪者と弟

途中手当するのとか医者の動向で流れに無理がない

なんと偉い刑事が最悪だったという。
誰まで悪役なのか?

奥さんだけは助けなきゃ

ペンダントのオルゴールがここに

スンリョンのカッコイイアクション
チングの吃音演技上手い

最後出所したスンリョンが医師夫婦に迎えられ、娘も無事育っていた
犬も保護していた

最後ユジュンサンにもトドメがあってよし

良い終わり方。

途中うーんと思ったけど、最後まとまってると許せてしまう。

映画情報

原題:표적(標的)

公開年:2014年

監督名:チャン・ホン

主なキャスト

リュ・スンリョン:ペク・ヨフン
イ・ジヌク:イ・テジュン
ユ・ジュンサン:ソン・ギチョル
チョ・ヨジョン:ヒジュ
キム・ソンリョン:チョン・ヨンジュ
チョ・ウンジ
チン・グ

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