見どころ

韓国と日本の合作で、SFとコメディが融合した独特な作品。

主人公は義手に銃を仕込んだ探偵で、彼の奮闘と奇妙なキャラクターたちが物語を彩る。

低予算ながら、タイムトラベル要素やユーモラスな演出で、どこか懐かしい90年代のシュールな雰囲気が漂う。

アクションやSF的な設定は少し古風だが、それが逆に個性的な魅力になっている。

ストーリー

しがない探偵ヨンゴンのもとに、カブトムシを探してほしいという奇妙な依頼が舞い込む。その後、殺しを依頼する女が現れるが、すぐに事故で死んでしまう。

調査を進めるうちに、タイムマシンが関与していることがわかり、過去に戻りながら事件を解決しようとするが、次々と周囲の人間が死んでいく。

ヨンゴンは、タイムマシンを使って元の世界を取り戻そうとする。

感想メモ

韓国日本合作だそうだ(どの部分が?)。配信終了が近いのでチョイス。
あんまり期待できなつつ・・・

博物館に入る考古学者 チョ・スンヨン
急に戦いがはじまる

探偵モノと思ったらまさかのSF、低予算そうだけど大丈夫か

気弱そうな探偵と
派手バブリーな女社長

このバディはよし

コメディかな?
でも18禁らしい(どの部分が?)

カブトムシを探してほしいという変な女
シュールだなあ
なんか90年初頭に深夜テレビ見たような雰囲気

カブトムシを見つける
・・・映画の掴みは全然魅力ない

致命的に主人公に魅力がない・・・

今度は人と殺してほしいという女が訪れる

女は連れ去られるが事故る

事故シーンが低予算のせいかなし

日本語セリフがあるが何言ってるかわからない

「俺が言っていることがわからるな。」

わからんw

あ、パクヒョックォンがいた。

文化祭で作る映画みたい・・・

義手の手を持つ、とタイトルにあるように義手の探偵

なぜかメカニックな義手

死んだはずなそっくりの女が現れる

タイムマシンの説明はわかりやすい

しかしギャグが寒い

仲間が殺されてパソコンを壊すシーンがまた全然かっこよくない

低予算で地味な映画でも、

『犯罪の女王』とかは面白いし、顔面に魅力ない(逆に魅力ある)チョボンネは可愛かったから、なんとかなるはずだ。

義手の銃も意味不明・・・コブラのオマージュ?
あんなの作れるなら他にまわす金あるだろ

ああ・・・全然かっこよくない

女は消える
が、タイムマシンをつかってさらにさかのぼり

女と知り合う前に

・・・しらけるなぁ

さらに博士が殺される事件前までさかのぼる

・・・・わけわからんくなった

女は自分を忘れたけどそれでいいんだ

ロトはだめ!って意味わからん

お金をもって事務所に帰り元通り

だが博士が何かあやつっていたようだ?

主人公の演技が棒読みで、、、狙ったのかな、致命的だろう。

B級のC級。あまり見る価値もないかも。

起承転結

: しがない何でも屋 探偵事務所

: ある日女が殺しを依頼しにくるが、事故に遭い死ぬ


: 調べていくうちにタイムマシンがからんでいることがわかり、捜査を進めるが次々に人が死ぬ


: 探偵ヨンゴンは手に入れたタイムマシンを使って世界を元に戻す

映画情報

原題(ハングル): 영건 탐정사무소

公開年: 2012年

監督名: チョン・ジウ

主なキャスト

ホン・ヨングン:ヨンゴン
チェ・ソンヒョン:ソンヒョン
ハ・ウンジョン:ハ・モニカ社長
ぺ・ヨングン:ティック・タック・トゥー

パク・ヒョックォン

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